村上醍醐の日記

時短・省力化テクニック:「仕事ノウハウ」「子育て」。好きなこと:「資産運用」「読書」「麻婆豆腐」

好きな作家で打線を組んでみた

「打線を組んでみた」とは?

2chでよく見られるネタです。

打順と守備位置のイメージに合うように、9個+アルファの要素を並べます。

調べてみたところ、「中井正広のブラックバラエティ」が元ネタだったんですね。

知らなかった・・・

 

とりあえず、やってみた

今回は、自分の好きな作家で組んでみました。

ブクログから本棚データをcsvで落として、

収録数・平均評価(自分の)・最高点・最低点・分散

を参考にしました。

 

オーダーはこちら

 

1(中)東野 圭吾

2(二)北村 薫

3(遊)有川 浩

4(三)森見 登美彦

5(捕)宮部 みゆき

6(一)貴志 祐介

7(右)新井 素子

8(左)森 博嗣

9(投)恩田 陸

 

 

各打順・守備位置の決め方

とりあえず今回はDHとか投手の継投といった追加要素は考えません。

まず9個項目を選んだら、打順から選ぶほうがスムーズかと思います。

それぞれの打順のイメージは実際の野球に照らし合わせて下記のような感じで当てはめていきます。

 

【打順のイメージ】

  1. スピード感、親しみやすさ
  2. 技巧的
  3. 高いレベルでバランスがよい
  4. 当たり外れが激しいが、当たれば大きい
  5. 重厚的
  6. 3-5番に次ぐインパク
  7. 一見地味だが、大当たりもある
  8. 打順的な特徴はないので最後に選ぶ
  9. 投手の置き場所

 

打順が決まったら同じように守備位置のイメージに当てはめていきます。

 

【守備位置のイメージ】

  • (投) 華がある
  • (捕) 頭脳派、安定感
  • (一) パワフルなもの
  • (二) 職人気質、いぶし銀
  • (三) エネルギッシュ
  • (遊) 華があり、技術もある
  • (左) あまり目立たないイメージ
  • (中) 走攻守揃ったオールラウンダー
  • (右) なんらか特化した武器を持つ

 

組んでみた感想

楽しいです。

今回組んだ打順の詳細は別エントリーで解説します。