村上醍醐の日記

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「Jurassic World Alive(ジュラシックワールドアライブ)」概要

上醍醐です。

 

一日「Jurassic World Alive」をプレイしてみました。

Jurassic World Alive(Android版)

面白いですが、動作が重くてストレスが溜まるのが難点です。

 

簡単に内容を説明していきます。

まずは、起動画面。町中でティラノサウルスの咆哮が大きく写り、ゲームのイメージを端的に伝えています。

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このゲームの骨子は、町中で闊歩する恐竜のDNAを採取することですが、その採取にはこの「ダーツ」が必要で、消費していくため、町中の「スポット」で常に補充していく必要があります。

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探索画面はこのような感じで、ポケモンGOそのままです。恐竜のレア度でオーラ(?)の色が異なります。

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ポケモンGOと違うところは、DNA採取はドローンを使うので、ちょっと離れたところにいる恐竜も狙う事が可能です。ただし距離が離れていると、採取に使える時間(右上の表示)が短くなります。

ドローンの操作は、独特ですが、すぐに慣れます。恐竜の動きを予測してダーツを放つのがコツです。ただこれは、小さい子供には難易度が高いです。。。

大体近くの恐竜相手なら、1回で6,7発のダーツが放てます。

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取得したDNAの数が一定数貯まると、恐竜として入手することができます。最低ランクでも50必要で、1回ドローンを飛ばしただけでは入手できないのが、最初はもどかしい気持ちになります。

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これが恐竜作成画面。作成には今の所DNA以外のコストはかかっていません。作成すると、EXPがたまり、レベル(画面左上「2」がレベル)が上がります。レベルが上がるとどうなるかは不明。

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作成された恐竜はステータスが見れたり、簡単な概要がわかります。これは子供も勉強になりそうです。

今のところは100種類くらいの恐竜がリリースされているようです。私はまだまだ未入手ばかりです。

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恐竜の入手数が8種類を超えると、「バトル」機能がリリースされます。バトルについては後日レビューします。